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ダイアログ・イン・ザ・ダークについて
ダイアログ・イン・ザ・ダークについて教えてください
1988年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれ、これまで世界41カ国以上で開催、800万人を超える人々が体験、何千人もの視覚障がい者のアテンド、ファシリテーターを雇用してきました。 日本では、1999年11月の初開催以降、東京・外苑前会場(2009年~2017年8月末まで常設)と、大阪「対話のある家」を中心に開催、これまで20万人以上が体験しています。
 

Tokyo Diversity Lab.

  

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大阪会場「対話のある家」

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2017年11月23日